リース・レンタル・販売比較

リース・レンタル・販売比較

リースするか、レンタルするか、購入するか、お悩みではありませんか?
リースするか、レンタルするか、購入するか、お悩みではありませんか?

リース契約では金利がかかるため、最終的なお支払い総額は定価を上回ります。お支払い期間にもよりますが、1台あたりおよそ20~30万円多く支払うことも少なくありません。
そのため、空調機器導入時に「リースするか、レンタルするか、購入するかで悩んでいる」というお客様の声をよく耳にします。ここでは一般的なケースを例にとって、それぞれのメリットとデメリットを比較してみましょう。

100万円の業務用エアコンを導入する場合

購入 の場合
メリット
  • 金利がかからない。
  • 初期費用はかかるが、トータルコストは安い。
デメリット
  • 購入できるだけの資金が必要になる。
金利が不要のため、最初にまとまった購入資金が用意できるのであればトータルで考えるとお得です。販売会社によっては、メーカー希望小売価格よりも安く購入できることがあります。
リース の場合
メリット
  • 初期投資が0円。
  • 故障時の修理に対応してもらえる。
    (オプション対応になります)
デメリット
  • 金利がかかる。
  • 解約時にリース代金をまとめて支払う必要がある。
  • 固定資産税がかかる。
    ※リース会計基準改正のため。
    2008年4月以降の契約に適用。
リース料率2.15%の場合、最終的なお支払い総額は130万円以上になります。
リース契約は、お客様と当社の間にリース会社が入り、三者間で契約をすることです。
購入に比べると費用はかさみますが、イニシャルコストをかけずに月々の支払いにできたり、かかる費用を必要経費として計上できたりするなど、メリットも多いのが特長です。
中途解約はできませんが、リース期間満了後は、1ヶ月分ほどの費用で年間契約が可能になり、お客様に買い取っていただける場合もあります。
レンタル の場合
メリット
  • 保証金と保証人をご用意いただければ、すぐに導入可能。
  • 故障時の修理に基本的には無料対応してもらえる。(オプション対応になります)
デメリット
  • 初期費用がかかる。(工事費・保証金)
  • 中途解約が原則できない。
レンタル契約は購入、リースと比較して費用が割高ですが、「少しでも導入にかかる費用を抑えたい、イニシャルコストをかけたくない」とお考えの経営者様は、空調機器のレンタルもご検討ください。
例えば建て替え時の仮オフィスや仮店舗、イベントなどで一時的に建物を利用するとき、24時間フル稼働するような場所では、トータル的に安くなる場合があります。
しっかりとアフターサービスを行ってくれる会社なら、購入する方が確実にお得です!

株式会社AIRでは・・・

株式会社AIRでは

当社では、空調機器導入後のアフターフォローが万全です。導入から5年後、10年後のメンテナンスや故障時の修理にも対応しております。また、空調機器を定価の65%オフでご提供することも可能です。例えば100万円の業務用エアコンの場合、お客様に負担していただくのはわずか35万円のみ(工事費は除く)。リースするよりも確実にお得です。新規開店や事務所開設をお考えの方だけでなく、現在お使いの空調機器に不満がある方、リース契約更新時に空調機器を検討し直したい方はぜひ一度ご相談ください。

ページTOPへ